「サンキュサンキュ! vol.4 」 【本物】
どーも!やってきました!
問題児ことKatsuyaの「サンキュサンキュ」のコーナーです!
えー、前回から少しだけ放置で、
「やっぱ続かねぇ」と思われかけてた今日この頃、
本当に続かなそうだし、
なんかTAKEYAに偽「センキュセンキュ」書かれちゃったし、
めんどくせーから俺としても、少し「戦休・戦休」(寒っ!)
したかったのですが、
ここいらで、さらにさらにがんばって復活です。
今日のお話は、
昔から中国で語り継がれてきたお話を紹介します。
昔々、あるところに・・・
織姫というは天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘がおりました。
また、働き者の牛飼いの夏彦がおりました。
二人は、めでたく夫婦となったが夫婦生活が楽しく、織姫は機を織らなくなり、
夏彦は牛を追わなくなった。
このため天帝(織姫の父)は怒り、2人を天の川を隔てて引き離したが、
年に1度、7月7日だけ会うことを許されていた。
しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、
織姫は渡ることができず牽牛も彼女に会うことができません。
その時は、二人を哀れんでどこからか無数のカササギがやってきて、
天の川に自分の体で橋を架けてくれるといいます。
星の逢引であることから、七夕には星あい (星合い、星合) という別名があります。
という素敵なお話でした。
そう、今日はたなばただぜ!
知ってた?
超ロマンティックなお話じゃん!!!
とゆーわけで、
雨が降ると天の川の水かさが増しちゃって、
織姫は渡ることができず牽牛も彼女に会うことができねぇし、
その時は、二人を哀れんでどこからか羽ばたいてくる無数のカササギ君たちに
サンキュ!サンキュ!!!
つーわけで、みんな短冊にお願い事をしようぜ!!!
俺はなんかギターの神に見放されてて、
いっつもチューニングが狂うから、
どんなに暴れても、チューニングが狂わないギターが欲しい。
あ、ROBOT GUITARのSG買ってもいいや。(笑)
Katsuya
問題児ことKatsuyaの「サンキュサンキュ」のコーナーです!
えー、前回から少しだけ放置で、
「やっぱ続かねぇ」と思われかけてた今日この頃、
なんかTAKEYAに偽「センキュセンキュ」書かれちゃったし、
したかったのですが、
ここいらで、さらにさらにがんばって復活です。
今日のお話は、
昔から中国で語り継がれてきたお話を紹介します。
昔々、あるところに・・・
織姫というは天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘がおりました。
また、働き者の牛飼いの夏彦がおりました。
二人は、めでたく夫婦となったが夫婦生活が楽しく、織姫は機を織らなくなり、
夏彦は牛を追わなくなった。
このため天帝(織姫の父)は怒り、2人を天の川を隔てて引き離したが、
年に1度、7月7日だけ会うことを許されていた。
しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、
織姫は渡ることができず牽牛も彼女に会うことができません。
その時は、二人を哀れんでどこからか無数のカササギがやってきて、
天の川に自分の体で橋を架けてくれるといいます。
星の逢引であることから、七夕には星あい (星合い、星合) という別名があります。
という素敵なお話でした。
そう、今日はたなばただぜ!
知ってた?
超ロマンティックなお話じゃん!!!
とゆーわけで、
雨が降ると天の川の水かさが増しちゃって、
織姫は渡ることができず牽牛も彼女に会うことができねぇし、
その時は、二人を哀れんでどこからか羽ばたいてくる無数のカササギ君たちに
サンキュ!サンキュ!!!
つーわけで、みんな短冊にお願い事をしようぜ!!!
俺はなんかギターの神に見放されてて、
いっつもチューニングが狂うから、
どんなに暴れても、チューニングが狂わないギターが欲しい。
あ、ROBOT GUITARのSG買ってもいいや。(笑)
Katsuya



